結婚式を最高のものにしたいと思ったら、結婚式場をゲストハウスにするといいだろう。ゲストハウスは基本的に貸切で行われ、他の花嫁と出くわすこともない。まるでホームパーティーを開いたようなラグジュアリーな挙式をあげることができる。まるで海外のセレブの結婚式をあげられるゲストハウスは、あなたの夢をかなえてくれる結婚式場である。
婚活目的の出会いの場を提供するパーティーが、頻繁に開かれているが、先日、このパーティにサクラとして参加してほしいと友人から依頼があった。婚活もしていないのに、サクラで参加するには悪い気がしたが、人数が集まらなくて中止になるよりは人助けになると説得されて参加をした。参加して思ったが、和やかというより戦いのようなパーティーだった。
[メルボルン 24日 ロイター] テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープンは24日、男子シングルス4回戦を行い、世界ランク1位で第1シードのラファエル・ナダル(スペイン)は第15シードのマリン・チリッチ(クロアチア)を6─2、6─4、6─3で下し、準々決勝進出を決めた。
【写真】全豪オープンのベストショット
ナダルは「今日は強い気迫と良いリズムを保ってプレーできた」と述べ、今大会ここまでで最高の試合ができたと、試合を振り返った。
昨年の準優勝者で第5シードのアンディ・マリー(英国)もストレート勝ちを収め、8強入りを果たした。
準々決勝で、ナダルは第7シードのダビド・フェレール(スペイン)、マリーはアレクサンドル・ドルゴポロフ(ウクライナ)と対戦する。
【関連記事】
テニス=スキアボーネ、史上最長試合でクズネツォワ制す
テニス=全豪オープン、フェデラーがロブレド下し8強入り
テニス=ズボナレワとクライシュテルスが16強入り
テニス=全豪オープン、森田は3回戦で敗退
全豪オープン 、 世界ランク 、 ラファエル・ナダル を調べる
サッカー・アジア杯日本代表合宿(24日、カタール・ドーハ)最終調整前の公式会見では、日本のアルベルト・ザッケローニ監督(57)がライバル打倒の重要性を明言した。
【写真で見る】韓国戦に向け最終調整を行った日本代表イレブン
ザッケローニ監督は公式会見で日韓戦について、「欧州でのイタリアVsドイツと同等の試合か」と問われると、迷いなく言い切った。
「少なくとも自分はそう思っています」
ライバル意識をあらわにした。指揮官の母国とドイツは歴史的に強いライバル関係にある。日本代表監督に就任して4カ月だが、日韓戦の重要性は十分に心得ていた。
練習を完全オフにした23日には宿舎でミーティングを行い、「今までの相手とはランクが違うぞ!」などと選手たちのプライドをたきつけた。
「オフはメンタルでリフレッシュしたかったから入れた。厳しい試合では体力もそうだが頭も大切」。中2日の韓国より1日長い試合間隔を有効利用。「力が接近した場合、細かいところに注意したチームが勝利につながる」と、その優位性にも自信をみせた。
「似た特長を持つが、システムは同じでも戦い方は違う。お互い特別なことをやってくると思う」というザック監督に、韓国の趙広来監督は「似てはいるが、違いは試合を見て判断してほしい」と応じた。ライバル意識を前面に、日韓両国がアジアの覇権を争う。
【関連記事】
日本の練習に韓国メディアも注目
長友、李&車の右サイド警戒!
長谷部ニヤリ、エース封じる!
マンU、香川獲り!朴智星と激突
レアル視察!本田圭、司令塔対決杯
男子シングルス4回戦で第1シードのラファエル・ナダル(スペイン)が第15シードのマリン・チリッチ(クロアチア)に6―2、6―4、6―3で快勝し、準々決勝に進んだ。ナダルは4大大会の男子では、1968年のオープン化以降で3番目に並ぶ25連勝とした。昨年準優勝のアンディ・マリー(英国)、全豪初出場のアレクサンドル・ドルゴポロフ(ウクライナ)もベスト8に進出。女子シングルス4回戦では第2シードのベラ・ズボナレワ(ロシア)、第3シードのキム・クライシュテルス(ベルギー)がともに8強入りを決めた。
ナダルが世界ランク15位の難敵チリッチにストレート勝ちして5年連続の8強入り。「危険な相手だから極限まで集中して戦った。勝てて良かった」と笑った。3回戦では体調を崩していたが、この日は立ち上がりから全開で過去1戦1敗の相手を退けた。これで4大大会は25連勝。オープン化以降ではコナーズ、サンプラス(ともに米国)と並ぶ3番目の記録となった。昨年は右膝を痛めて準々決勝で途中棄権した王者は、次がその雪辱戦となる。
<A・マリーご機嫌8強>A・マリーが好調をキープ。1回戦からすべての試合を3セットで片付けて8強入りし「ここのコートと僕の相性はいいね」とご機嫌だった。次の相手は4回戦でセーデリングを破ったドルゴポロフだ。「これからは相手がどんどん手ごわくなる。彼は常識破りなプレーをするから、できるだけ堅実なテニスをしないといけない」と警戒していた。
【関連記事】
ナダル敗れる…42年ぶり4大大会4連勝“夢散”
ナダル軽く3回戦進出「動きよかった」満足
さすが世界ランク1位…ナダル貫録V
強かった…ナダル初優勝 女子は森田が初V
ラファエル・ナダル 、 スペイン 、 マリン・チリッチ を調べる